2011年5月19日木曜日

倫理研究所名誉研究員 水上宏先生の名講演②「社風・家風」

言葉で、人を変えようと思ってもできません


たとえば会社に一歩足を踏み入れたら、
気持ちを変えるような会社であるようにする



先生は今、住んでおられる家を毎日3時半起きで磨いておられる。


言葉よりも人を変えるものがある
気づかせてくれるものがある


家に来て、家に入った人が、
感じるものがあるから、
毎日家を磨いておられるそうである

先生の家に来られた人は、
家に入って温かいぬくもりを感じるそうです


そんな感じを体験してほしくて先生は毎日、
心を磨いておられる

一緒に家もぞうきんがけをしておられる

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